5章のルール続報

ミスターです。
前回の記事(ここをクリック)の回答が来ました。



ピスケガレオンの件ですが、ブラムザンドと何が違うのか?
最初に話した時は説明がわからなく何度も聞き返しました。
結局は、
前提条件:「バーストはバースト以外の効果を受けない」
ということが前提条件としてあったようです。
正確にはバーストに関する効果以外だと思います。
#バーストを発動出来ない、破棄するなど指定の効果に関しては効果を受けているので。

これをもとに考え、RVピスケガレオンの効果でもバーストでアルティメットは召還出来るようです。

似たようなものに、麗武将ヒョウジンドラゴンがいます。

Lv1・Lv2・Lv3【一騎打】『相手のスタートステップ』
このスピリットと相手が指定する相手のスピリット1体のBPを比べる。
BPが同じか低いスピリットが破壊され、相手のスピリットだけを破壊したとき、次の効果を発揮する。
■このターンの間、相手はコスト4以下のスピリット/アルティメット/ブレイヴを召喚できない。


これはQAにはないのですが確認したところ、バーストだと召還出来る、と言う結論になりました。
追加情報で、手札保護を受けている時は召還出来るそうです。

で、ブラムザンドの場合、

Q2. このアルティメットの【ソウルドライブ】を発揮したあと、次の『自分のスタートステップ』がくる前に、相手はスピリットカードのバーストを発動して、そのカードをバースト効果で召喚できる?
A2. いいえ、召喚できません。この【ソウルドライブ】は、いかなるスピリットカードの召喚もできなくする効果です。


いかなるスピリットカードの召還も出来なくなる、効果です。
前提条件よりもQAを優先するため、このQA対応となります。

そしてさらに、

Q3. 相手が「自分の手札は相手の効果を受けない」効果を発揮しているときに、このアルティメットの【ソウルドライブ】を発揮した。次の『自分のスタートステップ』がくる前に、相手は手札のスピリットカードを召喚できるの?
A3. いいえ、召喚できません。


手札保護を無視します。
なんか面白くなってきましたw


前回の記事に書き忘れていましたが、ゲイル・フェニックスZの雷神速のコアはフィールドからでも良いとのことでした。

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